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フードプロデューサー・料理研究家 MICHIKOのレシピ

レシピ提供:山本 美智子

野沢菜なべ

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野沢菜と野沢菜の汁だけで煮込む、シンプルな鍋です。
野沢菜の旨味と塩味だけでつくる鍋は、極上の味わいです。
野沢菜の汁、いつも捨てていませんか? 野沢菜の旨味がつまった汁を使って、味付いらずのお鍋です。たくさんのお野菜がなくても、冷蔵庫に野沢菜があれば、OK!
野沢菜を豚肉で巻くて食べると、美味しさは倍増!
お鍋のお供に、「ねぎだれ」は最高!

★ キーワード

作り方

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1 野沢菜は、食べやすい大きさに切り、汁は残しておく。
豚バラ肉は、大きめの一口大に切る。だいこんとにんじんは、良く洗い、皮つきのまま、スライサーで長いまま薄切りにする。しめじは石づきを切り落とし、小房にわけておく。

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2 土鍋に、野沢菜の汁を入れる。
豆腐を入れて手でかるくくずす。だいこん、にんじん、しめじを加え、豚バラ肉を野菜の上に並べ、蓋をして、煮立てば、弱火にして蒸し煮にする。

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3 野沢菜や豆腐などと共に器に取り分ける。
そのままでも、お好みでねぎだれをかけて食べる。

  • だいこんやにんじんをリボン状に切ると、旨味が出やすい。盛り付けも美しい。
    だいこんやにんじんは、好みのかたさで。シャキシャキ感も柔らかいのも、OK。
  • 鶏肉やお好みの野菜を使いましょう。
    冬、ねぎのスライスやほうれん草、白菜などもおすすめ。
  • 残った鍋に、水分がたりなければ適宜くわえて、うどんやご飯を入れるもよい。
    味噌を少し溶いて加えるのも美味しい。
  • 鍋の火が強いと、こげの原因になります。水分がなくなれば、水を足しましょう。
  • 味付けが薄いと感じたら、「ねぎだれ」が美味しさをプラスしてくれます。

材料(4人分)

野沢菜 1袋
豚バラ肉 300g
豆腐 1丁
大根 1/2本
にんじん 1本
しめじ 1パック
   
●お好みで  
 ねぎだれ 適量

★ ポイント

洋服をコーディネートするように、食卓を色鮮やかにコーディネートすることは、健康な 体づくりのために、大切なことです。
目に美しいというだけでなく、色によって含まれる 成分が違ってきます。色のある美しい食卓は、健康のバロメーターです。

レシピで使用している商品の紹介

画像野沢菜来三郎漬300g

画像信州飯田のねぎだれ200g

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